
INDEX
Vol.54(1998年12月発売)
- Windows98の音声化 岡田伸一(障害者職業総合センター)
Vol.53(1998年10月発売)
- アジアにおける視覚障害者の現状と援助協力 金 治憲(キム・チーフン)(社会福祉法人国際視覚障害者援護協会・理事長)
Vol.52(1998年8月発売)
- 私の授業日誌より『<音列>を使った数学教材の試み』 三崎吉剛(東京都立八王子盲学校 高等部普通科 数学科)
- 書籍紹介『翼を折らないで』 作・高原光子
Vol.51(1998年6月発売)
- TiPOで動くバリアフリーマップ 金沢信介(TRONイネーブルウェア研究会)
Vol.50(1998年4月発売)
- アニメ/ゲームブームの中で 〜視覚障碍者とエンターテインメントメディア〜 武者 圭(音楽学研究者・点字(日・英・独・仏・伊・楽譜)講師)
Vol.49(1998年2月発売)
- 21世紀 コンピュータ世紀は感性を原点に 〜ミニ囲碁で障害の壁を越える〜 宮野文男(日本視覚障害囲碁普及会事務局長)
Vol.48(1997年12月発売)
- TRONイネーブルウェア研究会/インタフェースデザイン研究会・合同ワークショップ
Vol.47(1997年10月発売)
- 3次元立体映像を手でつかむ視覚障害者のためのバーチャルリアリティ ―点字による日本語ワープロから天体の銀河に触れるまで― 長谷川貞夫(六点漢字協会)
Vol.46(1997年8月発売)
- 日本ダウン症ネットワーク(JDSN):インターネットを活用したダウン症に関する情報ネットワーク 百溪英一(農水省家衛試分子病理研究室 茨城県ダウン症協会 日本ダウン症ネットワーク事務局)
- 結城くんの生き生きライフ 立松英子(東京都立南大沢学園養護学校教諭)
Vol.45(1996年6月発売)
- 百聞は一触にしかず〜蛇も象になる〜 桜井政太郎(岩手県立盲学校教諭 社会福祉法人岩手県視覚障害者 福祉協会理事長)
Vol.44(1997年4月発売)
- 大学キャンパスにおける聴覚障害者サポート 長谷川 洋(筑波技術短期大学電子情報学科助教授)
Vol.43(1997年2月発売)
- 情報アクセスにおける図書館の役割 河村 宏(国立身体障害者リハビリテーションセンター)
Vol.42(1996年12月発売)
- カリフォルニア州立大学ノースリッジ校 身体障害センターの障害者支援プログラム ハリー・J・マーフィー(身体障害センター所長 カリフォルニア州立大学ノースリッジ校)
- 身体障害を持つ学生に対する大学におけるテクノロジーによる支援 カリフォルニア州立大学ノースリッジ校での取り組み 小濱洋央(東京大学理学部物理学教室)
- 東京都補装具研究所26年の歩み 河村 洋(東京都補装具研究所)
Vol.41 (1996年10月発売)
- 視覚障害者と図書館、博物館、マルチメディア 長谷川貞夫(六点漢字協会会長、日本視覚障害と情報処理協会会長)
Vol.40 (1996年8月発売)
- 国立科学博物館の視覚障害者への対応 藤原晴美(国立科学博物館ともの会会員、横浜訓盲学院)
Vol.39(1996年6月発売)
- 電子会社にバリアフリーを 視覚障害者によるWWWアクセスへの挑戦とHTMLなどへの提案
仁科富雄(社会福祉法人京都府社会福祉事業団、視力障害者福祉センター・京都)
山本有三(鍼灸院経営・山口)
湯浅幸洋(コンピュータ会社社員・北海道)
三崎吉剛(東京都立八王子盲学校/Nifty-Serve障害児教育フォーラム視覚障害教育会議室ボードリーダー・東京)
Vol.38 (1996年4月発売)
- 障害児者に関連するインターネットWWWホームページの役割と現状 ―日本ダウン症ネットワーク(JDSN)を開設して― 百溪英一(茨城県ダウン症協会・日本ダウン症ネットワーク事務局
Vol.37 (1996年2月発売)
- 障害者の10年とその総括 高嶺 豊(国際連合アジア太平洋経済社会委員会(ESCAP)社会開発部/障害者プロジェクト専門官)
Vol.36(1995年12月発売)
- 新型券売機に異議あり! 8月30日メカトロニクス社にてのJR東日本音声認識型券売機見学・討論会の報告より
高原 光子(弱視者問題研究会)
久保田 哲(亀谷参議院議員秘書・PCVAN「のはら」)
福井 哲也(東京都立北療育医療センター)
三崎 吉剛(東京都立八王子盲学校教諭・Nifty-Serve/障害児教育フォーラムFEDHAN/視覚障害教育会議室ボードリーダー)
Vol.35 (1995年10月発売)
- 障害のある子供の教育に対する国の取り組み 西川公司(文部省初等中等教育局特殊教育課教科調査官)
Vol.34 (1995年8月発売)
- ハイテク福祉十年 大田 茂(福祉システム研究会代表/川崎医療福祉大学教授)
Vol.33 (1995年6月発売)
- GUIが視覚障害者にもたらしたもの 高村明良(筑波大学付属盲学校)
Vol.32(1995年4月発売)
- 一本指入力の基本仕様とその比較 ―BTRON vs. Macintosh vs. MS-DOS― 小濱洋央(東京大学理学部物理学教室)
Vol.31(1995年2月発売)
- 通常の文字に対応する点字体系 ―JIS補助漢字対応の六点漢字完成とその展開― 長谷川貞夫(筑波大学付属盲学校)
Vol.30(1994年12月発売)
- 福祉システム研究会と日本リハビリテーション工学協会について 河村 洋(東京都補装具研究所)
Vol.29(1994年10月発売)
- 大人も遊んだ、「こどもまつり'94」 立松英子(東京都立立川養護学校)
Vol.28(1994年8月発売)
- 発展途上国におけるコンピュータを使った障害者の自立のための職業訓練 高嶺 豊(国際連合アジア太平洋経済社会委員会社開発部障害者プロジェクト専門官)
- 四肢まひ者のコンピュータ利用・現状と展望 小濱洋央(東京大学理学部物理学教室)
Vol.27(1994年6月発売)
- BTRONに点字フォントを載せよう ―TRONイネーブルウェア研究会点字フォント作りワーキンググループより― 三崎吉剛(都立八王子盲学校)
- 触覚・力覚を伴う仮想現実の世界 〜全盲のためのVR〜 長谷川 貞夫(筑波大学附属盲学校)
Vol.26(1994年4月発売)
- コンピュータと知的障害 ―1993年度の私と子ども― 立松英子(都立立川養護学校)
Vol.25(1994年2月発売)
- 画面全体に表示された文字情報を効果的に視覚障害者に伝えるための一手法 ―ヨーロッパにおける福祉機器開発に対する姿勢とは何か― 高村明良(筑波大付属盲学校)
Vol.24(1993年12月発売)
- 視覚障害者の職業と補償機器の活用 井上英子(社会福祉法人 日本盲人職能開発センター)
Vol.23(1993年10月発売)
- 全盲事務職員のパソコン実践活用 吉泉豊晴(東京都在住、全盲)
Vol.22(1993年8月発売)
- 素人ばんざい!?国会議員秘書とTRON イネーブルウェア 久保田 哲(八代英太参議院議員秘書)
Vol.21(1993年6月発売)
- ディジタル録音図書 河村 宏(IFLA盲人図書館セクション議長、東大総合図書館勤務)
Vol.20(1993年4月発売)
- 肢体不自由の方のコミュニケーションを支援する 渡辺 章(国立特殊教育総合研究所)
- 池田浩己さんをしのんで 中尾好子(東京カリタスの家)
Vol.19(1993年2月発売)
- 聴覚障害ということ 山田忠博(東京都立立川ろう学校 聴能担当)
Vol.18(1992年12月発売)
- 点字・数学・コンピュータ 三崎吉剛(都立八王子盲学校)
Vol.17(1992年10月発売)
- TRONイネーブルウェアにさらに望むこと
- 坂村研究室におけるスキャンキーボードの取り組み
Vol.16(1992年8月発売)
- イネーブルウェアのページ
- 視覚障害者としてコンピュータに期待するもの 長谷川貞夫(筑波大学付属盲学校)